2014年6月12日木曜日

AKB48第6回選抜総選挙・須田亜香里コメント全文




德光:第10名,最終獲得票數 48,182票,SKE48 Team E 須田亜香里

(走路、踉蹌)

德光:好的,須田小姐,請跟我們大家分享你的喜悅

須田:那個,我可以稍微往前站一點嗎
    あの、もうちょっと前出てもいいですか?
德光:ㄟ?
須田:我可以稍微往前站一點嗎
    もうちょっと前出てもいいですか?
德光:請便~ 請便~
須田:雖然麥克風會溼掉,對不起了
    マイク濡れるけど、ごめんなさい。
德光:自己拔吧
須田:拔下來了!
        取っちゃった!

(往前奔跑,大喊)怎麼可以只讓你們大家淋濕呢!!
           皆さんだけ、濡れさせる分けに行きません!

(站定,大喊)得到第10名啦!!
        10位をいただきました~!!(台下拍手)
        謝謝大家!(鞠恭)
        ありがとうございます!

那個,我不太擅長講話,然後某天上網找了一下「須田亜香里」,出現了「不可愛」之類的。即使這樣,仍然有願意支持阿卡琳的人在,實在不能理解為什麼被說不可愛。
えーと、私はしゃべるのも下手ですし、ある日、須田亜香里って検索したら、可愛くない、って出てきたりとか。こんなにも、亜香里のことを応援してくださる方がいるのに、可愛くない、って言われることが理解できないくらいです。

去年有幸在選拔總選舉以第16名進入選拔,一直以來我一個人無法跨越的高牆,多虧了大家…
去年16位で選抜総選挙で選抜に入れて頂いて、今まで自分が独りだけで越えられなかった壁を、皆さんがいてくださったから…

然後,加入SKE以來,直到去年,公演跳的位置都一直是在最角落,也不常有機會上電視,即使如此,因為有尋找我的身影的人在,才能站上可以感覺到大家的舞台,我想這就是AKB48 group 很棒的地方呢!
そして、今までSKEに入って、去年まではずっと公演のポジションも一番端っこで、テレビもそんなに出てなくて、それなのに私のことを見つけてくださる方がいて、こうやって皆さんを感じられるステージに立たせていただけるということが、本当にこのAKB48グループの素敵なところなんじゃないって思ってます。

我覺得,所謂的偶像,只有自己是不能成立的呢。所以,有了握手會,或是公演,作為我們的原點的活動場地,在那裡跟每一位每一位的飯交流、或是眼神的交會,因為有了這些,我們才能成立,那是能感到「能跟大家相會真的是太好了」的瞬間。
私は思うのが、アイドルっていうのは、自分だけでは成り立たないなって思ってます。それで、握手会とか、公演とか、 私たちの原点とさせて頂いて活動している場があって、そこで1人1人の方とのコミュニケーションだったり、アイコンタクトだったり、そういうことをさせていただいて私が成り立っていて、皆さんと出会えてよかったなって思える瞬間です。

謝謝大家!心裡一直都想著「可以跟大家見面真的是太棒了」、「謝謝大家來跟我見面」的喔
ありがとうございます!
本当に皆さんに出会ってよかったなって、出会ってくれてありがとうという気持ちでいつもいっぱいです。

那個,太高興哭不出來了說!
明明平常都是愛哭蟲的。去年獲得選拔第16名後,在SKE的單曲也能夠在第一排唱歌了,其實一開始還滿苦惱的。
あの、嬉しすぎて、涙が出ないですね!
すごいいつも泣き虫で、去年16位で選抜に頂いて、SKEでシングルでも1列目で歌わせていただけるようになって、始めは、すごく悩んだんです。

自己也覺得,明明如此的幸福,在苦惱什麼勁啊!可是,怎麼說呢,讓我站第一排對SKE來說到底是不是件好事呢?每天都會嘩啦嘩啦的哭著(笑)
こんなに幸せなのに悩むってなんだろうって自分でも思うんですけど、なんか、私が1列目にいてSKEにメリットはあるんだろうかって毎日ピーピー泣いてて。

(飯的安慰聲)
謝謝!
嗯,不過我覺得啊(笑)
那個, 就…
ありがとっ!
って、でも思ったんです(笑)
あの、何だろう

(頑張れー)
那個,一直給予我關注的人…
その、私を見つめてくださってる方…

到底想說什麼啦?(自己爆笑)
何を言いたいんだっけ?

忘記了!(笑)
忘れた!!

雖然忘了,超尷尬的,但是這個一定要說!
忘れたんですけど、恥ずかしい!これが言いたい!!



就是,並不是只有正中間的,或是前面顯眼的成員在閃耀著,也並不是今天這個選拔總選舉的舞台上被叫到的成員在閃亮著,因為大家都真的很努力,因為有大家來看我們,才有許多一起的歡笑,而我,有幸成為 Team E 的隊長,從旁看了許多許多成員們的身姿,真的覺得沒有一個成員是不努力的。(台下拍手)
えーと、真ん中ら辺とか、前の方で目立っているメンバーだけが輝いているわけでもなくて、今日この選抜総選挙のステージで呼ばれたメンバーだけが輝いているわけでもなくて、みんなが本当に努力しているから、みなさんがこうして足を運んでくださるし、こうやって、たくさん笑い合えることができてるって思うから、私、チームEのリーダーにならせて頂いて、メンバーの姿を側で沢山、沢山見るようになって、頑張ってないメンバーって1人もいないなって思ったんです。

因此,我獲選了,應該也有人覺得「為什麼是這咖啊」,不過影響力就是留下來的人贏不是嗎?(台下拍手)
なので、私が出てきて、何だこいつって思う人もいると思うんですけど、でもインパクトは残ったもの勝ちじゃないですか?

因此我想,今後就算自己不是被攝影大哥相中,也要從後面巧妙的露個臉來看著鏡頭,然後只要大家的眼裡能把我當成 center,那比起在什麼位置,我都更能有閃耀的自信,所以想把 idol 須田亜香里的極限,沒有極限的極限,在今後讓大家看到。
なので、これからも自分がカメラに抜かられてるわけじゃなくても、カメラ目線をばっちり後ろからでも送りたいと思いますし、みなさんが瞳の中のセンターにしてくださる方がいる限り、私はどこのポジションにいるよりも輝ける自信があるので、アイドル須田亜香里の限界を、限界のない限界を、これからもお見せしていきたいなと思います。


德光:好的,謝謝阿卡琳
須田: 非常謝謝大家!今年也講了一大堆!
    ありがとうございました!いっぱい喋っちゃった、今年も!


徳光:去年的演說我覺得是頗讓人熱血沸騰的呢,今天真的有點頭腦一片空白厚?
   去年はかなり沸かせたスピーチだったなっていう風に思ったんだけど、今日は、本当に頭がちょっと白くなってた?
須田:對啊,本來以為我不會進入選拔的呀
    はい。予想以上に私、選抜入れないと思ってたんですよ
徳光:何出此言?
    どうして?
須田:雖然今天也能從演唱會開場演出,可是想說這應該是最後了
    今日もコンサートでオープニングから出させていただいたんですけど、もうこれが最後だと思って
徳光:開場的時候?
    オープニングの時に?
須田:因為是選拔成員,從開場就能站上舞台,不過覺得我應該已經沒機會了吧…(涙)
    オープニングから選抜メンバーでステージに立てるのなんて、もう私無理かもしれないと思って(涙)
徳光:可是你有4萬8千張票喔!可是到今天為止最高的得票呢!正因為有這麼多人支持著須田亜香里你啊。今後要怎麼回應這些選票呢?
    だってあなた、4万8千票だよ。今まで最高得票だろ。それだけの人がやっぱり須田亜香里を支持してくれたわけだからさ。それにはどうやって応えようか、これから
須田:今後嗎? 態度上會有所展現
    これからですか? 態度で示していきます
德光:OK,態度嗎?
    OK、態度で?
須田:是的
    はい
德光:真令人期待呢。讓我們再次感謝須田亜香里!
    楽しみしています。ありがとうございました!須田亜香里さんでした!
須田:非常謝謝大家!
    須田亜香里でしたーー!ありがとうございました!

Reference:
http://akb48.blog48.fc2.com/blog-entry-12750.html

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